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CORE SPIRIT

コアスピリット

コアスピリット コアスピリット

夢中になる人が始めて、夢中になる人を誘って、夢中になる人が集まって、
この会社はできました。
創業当時も今も、それは全く変わりません。いや、むしろ拡大しています。
仕事とは本来、創造的なものです。その原動力は「夢中力」。
どんどん夢中になる力だと、私たちは考えます。
多くの人にふれあい、時代と向き合い、多くの夢を作る。
私たちは「夢中になる会社」であり続けます。

ゆめもふもふ

VISION

可能性と
触れ合っていける世界

ビジョンとは、「人が本来の可能性に出会い続ける世界」である。

夢中になることで、人は本来の力を発揮する。そして、その力は他者との関わりの中でさらに引き出されていく。TMCが目指すのは、商品やサービスを超えた世界である。人と人が触れ合い、互いの可能性を引き出し合いながら、新しい価値を生み続ける社会。そこでは、仕事は単なる労働ではなく、創造の場となり、企業は利益追求の場ではなく、可能性を開く場となる。ビジョンとは、夢中を通じて、人と社会の可能性が解き放たれていく世界の実現である。

ゆめもふ

MISSION

次々と夢中になる会社

ミッションとは、「夢中の連鎖を生み出し続けること」である。

TMCの使命は、単に成果を出すことではなく、夢中になる人を起点に、周囲へとその熱を広げていくことにある。一人の夢中が、仲間を巻き込み、協力会社を動かし、得意先を動かし、やがて市場全体を動かしていく。この連鎖こそTMCの事業そのものである。営業・制作・企画というすべての活動は、「どれだけ夢中を生み出せるか」という一点に収束する。ミッションとは、夢中を再生産し続ける“仕組みそのもの”を社会に実装することである。

ゆめもふもふ

信念から使命
そして未来へ

三方夢中

三方夢中とは、「関わるすべてを夢中に巻き込む在り方」である。

TMCにおける「三方夢中」とは、社員・協力会社・得意先の三者が、それぞれ主体的に夢中になっている状態を指す。重要なのは、誰か一人が頑張る構造ではない。全員が当事者として関わり、それぞれの役割の中で力を発揮することで、全体の力が最大化される。これは桃太郎論にも通じる。個の強さではなく、仲間が夢中になり、能力を発揮することで、初めて大きな成果が生まれる。三方夢中とは、関係性そのものを価値に変え、全員が主役になる組織の在り方である。

ゆめもふもふ

『 夢中力 』

夢中力とは、「人と世界を動かす原動力」である。

TMCにおけるコアバリュー「夢中力」とは、単なる情熱ではない。それは、目の前の人や仕事に深く入り込み、他人事ではなく“自分事”として関わる力である。丁稚時代に培われた心遣いと利他の精神が、夢中という状態を通じて行動に転化される。困難な状況であっても、無我夢中で向き合うことで突破口が生まれ、人の心を動かし、結果を引き寄せる。夢中力とは、個人の集中力ではなく、相手を思うことで生まれる行動力であり、信頼を生む力そのものである。